1. ビズリーチ・ダイレクトご利用の流れ

ビズリーチ・ダイレクトご利用の流れ

採用担当者が自ら候補者を探し、直接アプローチする「攻め」の採用手法「ダイレクト・リクルーティング」。
ここでは、ビズリーチ・ダイレクトのアカウント開設後の運用方法について、ご利用の流れに沿って解説いたします。

  1. ご利用開始
    求人票・スカウトの文面作成
    専任コンサルタントが、求職者にとって魅力的な求人票の作成や、高い返信率を期待できるスカウトメールの文面作成をサポートします。
  2. 母集合形成
    スカウト対象者のリストアップ
    貴社へのヒアリングをもとに、スカウト対象者のリストアップ(ターゲットリスト作成)をサポートします。
  3. 選考
    求職者と面談・面接
    ビズリーチではご利用企業様を対象としたセミナーを開催し、「面談」と「面接」の使い分けや内定までの候補者フォローのノウハウなどをお伝えしています。
  4. 内定
  1. 導入ミーティング

    アカウント開設後、まず専任コンサルタントと導入ミーティングを実施。貴社の採用方針や選考フロー、求人ターゲットなどについてヒアリングを行った上で、貴社に適した運用方法をご提案いたします。また、当社の人材データベースの利用方法について、実際の画面をご覧いただきながらご説明いたします。

  2. 求人票、スカウトメール、ターゲットリストの作成

    導入ミーティングでのヒアリング内容をもとに、専任コンサルタントが「求人票」「スカウトメール」、スカウト対象者を集めた「ターゲットリスト」の作成をサポートいたします。

  3. 求人票の確認・公開と、スカウトメール、ターゲットリストの確認・送信

    企業様 ビズリーチ

    専任コンサルタントが作成した「求人票」「スカウトメール」をご確認いただき、求人票を公開します。次に、「ターゲットリスト」から実際に会ってみたいと思う求職者に、スカウトメールを送信していただきます。

  4. 求職者と面談・面接

    企業様 ビズリーチ

    求人へ応募した求職者、またはスカウトメールに返信した求職者と日程調整を行い、「面談」「面接」を実施します。スカウトへの返信で、まだ貴社への入社意欲が高くないと思われる求職者には、選考とは別に「面談」という形を取り、企業理解を深めてもらうプロセスをはさむとよいでしょう。この過程では、専任コンサルタントが進捗管理をサポートし、対応漏れなどを防ぎます。

    ※ダイレクト・リクルーティングアカデミー(セミナー)
    ご利用企業様を対象に、採用のプロであるビズリーチが持つノウハウをお伝えする各種セミナー「ダイレクト・リクルーティング・アカデミー」を開催しています。求人への応募率向上を目的とした「母集団形成セミナー」、面談・面接のコツや内定までの候補者フォローなどのノウハウをお伝えする「採用決定向上セミナー」などを通じて、ご利用企業様の採用力向上を支援し、採用成功へと導きます。
  5. 振り返りミーティング

    企業様 ビズリーチ

    利用開始の1~2カ月後に専任コンサルタントと振り返りミーティングを実施。スカウトメールへの返信率や求人応募率など、これまでの採用活動を見直し、「求人票」「スカウトメール」などの改善(PDCA)を繰り返して採用の勝ちパターンをつくり出します。

採用成功事例セミナー < 東京開催 >

大手、中小企業から、ベンチャー、地方企業など、ダイレクト・リクルーティングを実施して、採用に成功している企業の先行事例をご紹介をいたします。各社がどのような課題を抱え、どのように解決したのか、具体的な手法についてお伝えいたします。

セミナー風景1 セミナー風景2
求人票サンプル
スカウトメールサンプル

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