ワークショップ

グループワークやディスカッションを通して、明日から活用できるノウハウを学べます。

・なるべく多くの方にご参加いただけるよう、ワークショップのお申込はお一人につき2セッションまでにご協力ください。
・マネジメントが対象のワークショップ(Work-C)は管理職が対象の内容です。
・プログラムの内容・登壇者は都合により変更となる場合があります。

2026 7.1 Wed.

Work-A1(対象:ベーシック)

10:00 - 11:30

ワークショップ採用戦略を変えるフレームワーク「TMP」

採用活動において非常に重要な考え方となる採用フレームワーク「TMP」
「TMP」を活用することで、採用したいターゲットに対して効率的に採用活動を行い、マッチングの精度を高めることができます。
このワークショップでは、翌日から実践できる「TMP」の考え方や実践方法をご理解いただきます。

ワークショップのポイント

  • 採用基礎「TMP」の考え方や実務への落とし込み方がわかる
  • 候補者に対して効果的な採用ストーリーを考える観点がわかる
  • 「TMP」を活用することの重要性を理解し、関係者に説明できる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 クライアントセールス1部 マネージャー

    小田 絢美

    2008年早稲田大学卒業後、大和証券株式会社の本店営業部にて、経営者、企業の財務担当者向け資産コンサルティングに従事。2012年より、株式会社リクルートキャリア社にて、求人 広告・人材紹介事業にて採用コンサルティングを経て2013年10月、株式会社ビズリーチに入社。DRC/ビズリーチ・ウーマン立ち上げを経た後、DRS、DCS、ISにてMgr、2018年8月から、キャリトレ事業部にてIS、Sales、CSMGR。2020年2月より、ビズリーチ事業部にてSales、CSMgr。

Work-A2(対象:ベーシック)

13:30 - 15:00

ワークショップ事業成長へ導く人材要件定義

人材要件定義は、企業が求める人物像を明確にするための重要なプロセスです。定義が曖昧だと、採用のミスマッチが発生し、時間とコストの損失につながります。
このワークショップでは、人材要件定義の「全体像」と「基本的な作成方法」を学べます。

ワークショップのポイント

  • 人材要件定義とは何かが構造的にわかる
  • 人材要件定義をどのように行っていけばいいのかがわかる
  • 人材要件定義と事業成長の関係性がわかる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 パートナー推進部 部長

    杉山 翔太

    大学卒業後、広告の出版社に新卒入社。地域プランナーとして新媒体の立ち上げなど経験。2016年、株式会社ビズリーチに入社し、インサイドセールスやフィールドセールス、大手企業向け採用支援組織でのマネジメントを経験。その後、社内オンボーディングなど自社社員育成組織でのマネジメントを経験後、2023年8月からインサイドセールス部部長に就任。現在はパートナー推進部の部長として組織を牽引している。

Work-A3(対象:ベーシック)

17:30 - 19:00

ワークショップ採用の質を高める候補者エンゲージメントを高める「面談」とは

面談とは、候補者の自社への志望度を上げ、応募につなげる場。そして、候補者も企業もお互いが求めているものを知り、提供し合えるかを確認する重要な場です。
このワークショップでは、採用成功へ導く面談を理解し、実践するためのポイントを習得いただきます。

ワークショップのポイント

  • 面談とは何かが構造的にわかり、効果的な面談をするポイントがわかる
  • 面談で候補者を自社のファンにし、選考意欲を高めるポイントがわかる
  • 入社後の活躍につなげる面談を行うためのポイントがわかる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 パートナー推進部 マネージャー

    栗生 佳典

    新卒向け求人メディアにて営業を5年半経験後、2012年に株式会社ビズリーチ入社。法人営業を通じてダイレクトリクルーティングを実践する企業を増やし、新しい採用のあり方を啓発。2013年には地方初拠点である関西マーケットの開拓に従事。初代拠点長として約3年従事。その後、首都圏にてフィールドセールス、カスタマーサクセス、インサイドセールスのマネージャーを経験。現在はパートナー推進部のマネージャーとしてダイレクトリクルーティングのさらなる普及に努める。

Work-A4(対象:ベーシック)

09:30 - 11:00

ワークショップ学生の意向醸成による選考プロセス改善

学生の内定辞退率が高い、そもそも選考に進んでもらえない…そんな悩みを抱えている新卒採用担当者は多いのではないでしょうか。
学生の意向を醸成するためには、意思決定の流れに合わせたフォローが重要です。
このワークショップでは、学生にどのようなプロセスを経て入社の意思決定をしてもらうのかについて学んでいただきます。

~参加対象:新卒採用数20名以上の企業様推奨~

ワークショップのポイント

  • 学生の意思決定プロセスと意向形成の基本的なポイントがわかる
  • 選考通過率を高めるためのフォロー術がわかる
  • 株式会社ビズリーチ
    新卒事業部 ソリューション開発部 マネージャー

    青木 慎太郎

    2011年に楽天(現楽天グループ)へ入社。楽天市場の営業を経て、2014年よりビズリーチに参画。社員100名から2,000名への急拡大期において、新卒・第二新卒・中途全ての採用支援およびサービス開発に従事。自社採用ではリクルーター組織のキャプテンとして、アセスメントからアトラクトまで戦略的な組織作りを牽引した。事業成長のフェーズに応じた採用戦略と、現場に即した組織課題の解決を強みとする。

Work-B1(対象:アドバンス)

09:30 - 11:30

ワークショップ候補者の心を動かす「メッセージング」とは ~自社の魅力の伝え方~

ターゲットの心を動かすメッセージを作成する「メッセージング」は、「集める」にも「口説く」にも、大切な役割を果たします。
適切なメッセージングができていないと、採用成功はもとより、ターゲットである候補者に会うこともできません。
このワークショップでは、自社の魅力の伝え方を体系的に学んでいただきます。

ワークショップのポイント

  • 自社の魅力をどのように候補者に伝えればいいかがわかる
  • メッセージングの全体像を理解し、採用活動における活用方法がわかる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 クライアントセールス2部 マネージャー

    黒瀬 春子

    2019年慶應義塾大学卒業後、京王電鉄株式会社の経営企画セクションにて、グループ会社の予決算分析等経営管理業務に従事。2022年2月、株式会社ビズリーチに入社。ビズリーチ事業部にてインサイドセールスを経験後、現在はクライアントセールス部にてマネージャーを務める。

Work-B2(対象:アドバンス)

14:00 - 15:30

ワークショップ兼任・ひとり人事でも内定承諾率は上げられる!多忙な人事の”ココだけは外せない”承諾に繋がる「リクルーター必勝法」

「候補者と向き合う時間がない」「内定辞退が多発しているが何から手をつけていいかわからない」——そんな多忙な人事・リクルーターのための必勝法をお伝えします。

ワークショップのポイント

  • 多忙な中でも「ここだけは外せない」リクルーターの最低限のアクション
  • 候補者をグリップし続ける、内定承諾に向けた候補者ジャーニーの設計
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 タレント開発室 マネージャー

    鈴木 彩菜

    大学卒業後、進路支援スタッフとして予備校に入社。高校生の大学受験をサポート。転職後は、ITインフラを主事業としたSIerでインフラエンジニアのキャリア・新卒採用を担当。ビズリーチ入社後は、ソフトウェアエンジニアのキャリア・新卒採用を担当後、カスタマーサクセスのマネージャーを経て、現在はタレント開発室にて営業組織の人材開発/セールスイネーブルメント領域のマネージャーを務める。

Work-C1(対象:マネジメント)

10:00 - 11:30

ワークショップ人材ポートフォリオ作成のポイント~事業成長させるための人的資本とは~

「人材ポートフォリオ」とは、企業内の人的資源を可視化したもの。
「人材ポートフォリオ」があることで、経営戦略に基づき、必要な業務・職務に、必要な人材を適切に配置できるようになります。
このワークショップでは、人材ポートフォリオを作成する観点やポイントを学んでいただきます。

ワークショップのポイント

  • 人材ポートフォリオの役割や重要性がわかる
  • 人材ポートフォリオを作成する方法のポイントがわかる
  • 株式会社人材研究所
    人事支援事業部 シニアマネージャー

    芳賀 巧 氏

    大学在学中、インターンシップとしてインクルージョン・ジャパン株式会社にて、ベンチャー支援業務を経験。2016年に株式会社人材研究所へ入社。パートナー企業の株式会社キャリアベースへ出向し、適性検査の分析業務をメインに、ホームページの保守や新規営業など、様々な業務を担当。人材研究所へ戻ってからは採用のコンサルティング及び、人事制度設計業務のコンサルティングを中心に担当。

Work-C2(対象:マネジメント)

13:30 - 15:00

ワークショップリスキリングが企業成長を牽引するために

当ワークショップは、単なる知識習得を超えた経営戦略と連動した実践的なリスキリングの在り方を学んでいただきます。
スキルの見える化、最適な人材配置、部門間の連携を実現し、組織と個人が共に未来を創る考え方を理解していただきます。

ワークショップのポイント

  • 経営戦略と連動したリスキリングの考え方がわかる
  • どのようにスキルの見える化・配置最適化をするか観点がわかる
  • 株式会社人材研究所
    代表取締役社長

    曽和 利光 氏

    リクルート、ライフネット生命などで採用や人事の責任者を務める。その後、人事コンサルティング会社人材研究所を設立。日系大手企業から外資系企業、メガベンチャー、老舗企業、中小・スタートアップ、官公庁等、多くの組織に向けて人事や採用についてのコンサルティングや研修、講演、執筆活動を行っている。

Work-C3(対象:マネジメント)

14:00 - 15:30

ワークショップ優れた1on1には「型」がある! 社員の成長に繋がる1on1の実践方法

人材育成に資する1on1ミーティング。社内コミュニケーションや育成手法に課題を感じやり、1on1ミーティングを導入しているが効果を感じられないとお悩みの方もいるのではないでしょうか。
例年大変ご好評いただいている1on1ミーティングの意義や目的、効果的な手法を学ぶワークショップを開催いたします

ワークショップのポイント

  • 社員の自律性を促すために有効な1on1の実践手法を知ることができる
  • 効果的に1on1を行う上ためのチェックポイントを知ることができる
  • 株式会社エクスキュート
    代表取締役社長

    福田 大造 氏

    早稲田大学想像理工学部卒 伊藤忠商事株式会社繊維カンパニーにて営業・内部統制・企画を行い、2015年株式会社ビズリーチにて新卒採用責任者・HRMOSタレントマネジメントの立ち上げを行う。その後、ストリートカルチャーのアパレル会社にて人事・ITシステム・広報を管掌。現在は自身で人材組織開発のコンサルティングを行う株式会社エクスキュートを設立。

Work-C4(対象:マネジメント)

17:30 - 19:00

ワークショップAIが変える採用の常識。その時代において優秀な人材を惹きつける採用ブランディングとは

採用ブランディングを適切に行うことで、自社が求める人材像に対して適切に情報を届けることが、
企業と人材のミスマッチを防止し、入社後の人材定着・活躍にも影響します。
また、採用ブランディングが転職潜在層へのアプローチから内定受諾・定着まで、どのようなタイミングで、どのような採用ブランディングが有効なのか?を多角的に理解することも重要です。

このワークショップでは、採用ブランディングの役割の重要性をはじめ、
実際にどのように取り組んでいくのかと言った全体像を学ぶことができます。

ワークショップのポイント

  • AI活用が進む採用市場において、採用ブランディングが果たす役割と位置づけがわかる
  • 採用ブランディングの全体像と、取り組みを進める上での全体フレームや、優先順位がわかる
  • 自社の魅力を言語化し、母集団形成から入社後の定着・活躍につながる人材との出会いを生み出すための考え方が身につく
  • 株式会社ReBoost
    代表取締役社長

    河合 聡一郎 氏

    大手印刷機械メーカー、リクルートグループを経て、株式会社ビズリーチの立ち上げ期に参画。その後、ラクスル株式会社の創業メンバーとして人事全般を担う。2017年に株式会社ReBoostを創業し、スタートアップ・上場企業における、経営戦略と連動した組織戦略の策定・実行支援を展開。約40社へのエンジェル出資やVCとの提携を通じ、人事領域を多角的に支援している。

Work-C5(対象:マネジメント)

17:00 - 18:30

ワークショップその採用要件、もう古いかもしれない
〜生成AI時代の人材要件定義・ペルソナ設計アップデート体験〜

「AIが使える人材が欲しい」—でも、その要件を具体的に定義できている企業はほとんどありません。生成AIの登場で、求める人材像・採用要件の定義は根本から変わりつつあります。ビズリーチのデータと事例をもとに「Before→After生成AI」の変化を学び、自社の要件定義を実際に書き換えるワークを体験しませんか?

  • 株式会社ビズリーチ
    コンサルティング部 部長

    池野 広一

    2010年株式会社ビズリーチ入社。若手人材採用サービス「キャリアトレック」の立ち上げに参画し、キャリアトレック推進部部長として事業を牽引。その後新規事業室にて大手企業様向け外部人材のマッチングサービス立ち上げに従事。2019年ヘッドハンター向け事業の部長に就任し売上100億円から150億円への売上増加を実現。現在はコンサルティング部の責任者を担う。

Work-C6(対象:マネジメント)

17:00 - 18:30

ワークショップ体験で学ぶ|「対話型アート鑑賞」が拓くチームビルディングとエンゲージメント

人的資本経営への関心が高まり、優秀な人材の獲得・定着がこれまで以上に重要となる中、多くの企業にとって、従業員のエンゲージメント向上は重要な経営課題です。本イベントでは、人材育成や組織開発の分野で近年注目される「対話型アート鑑賞」を実際に体験しその可能性を探ります。現代アートを『みる、話す、聴く』プロセスから得られる自己理解の深化と、チームビルディングへの活用を中心に、様々な企業の導入事例を通じて、チームの対話促進や心理的安全性の向上、エンゲージメント改善への可能性と、組織で実践するためのヒントを提供します。

ワークショップのポイント

  • 「対話型アート鑑賞」を体験し、観察・対話・傾聴(みる・話す・聴く)における自身の変化と学びを実感する。
  • 体験からの学びが、チームビルディングやエンゲージメント向上にどう繋がるか、その道筋や可能性へのヒントを得る。
  • 様々な企業の導入事例から実践のヒントを得て、自社導入のイメージを具体化する。
  • ベネッセアートサイト直島
    エデュケーション部門 代表

    藤原 綾乃 氏

    早稲田大学 理工学部 建築学科卒。ベネッセアートサイト直島におけるエデュケーションを担当し、幼児からシニア層までを対象にした学びのコンテンツ開発やファシリテーター育成に従事。主に学生/社会人向けのプログラムにて対話型鑑賞を活用し、自己受容や社会課題について思考するプログラムを実践中。
2026 7.2 Thu.

Work-A5(対象:ベーシック)

10:00 - 11:30

ワークショップ採用戦略を変えるフレームワーク「TMP」

採用活動において非常に重要な考え方となる採用フレームワーク「TMP」
「TMP」を活用することで、採用したいターゲットに対して効率的に採用活動を行い、マッチングの精度を高めることができます。
このワークショップでは、翌日から実践できる「TMP」の考え方や実践方法をご理解いただきます。

ワークショップのポイント

  • 採用基礎「TMP」の考え方や実務への落とし込み方がわかる
  • 候補者に対して効果的な採用ストーリーを考える観点がわかる
  • 「TMP」を活用することの重要性を理解し、関係者に説明できる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 クライアントセールス1部 マネージャー

    小田 絢美

    2008年早稲田大学卒業後、大和証券株式会社の本店営業部にて、経営者、企業の財務担当者向け資産コンサルティングに従事。2012年より、株式会社リクルートキャリア社にて、求人 広告・人材紹介事業にて採用コンサルティングを経て2013年10月、株式会社ビズリーチに入社。DRC/ビズリーチ・ウーマン立ち上げを経た後、DRS、DCS、ISにてMgr、2018年8月から、キャリトレ事業部にてIS、Sales、CSMGR。2020年2月より、ビズリーチ事業部にてSales、CSMgr。

Work-A6(対象:ベーシック)

09:30 - 11:00

ワークショップ事業成長へ導く人材要件定義

人材要件定義は、企業が求める人物像を明確にするための重要なプロセスです。定義が曖昧だと、採用のミスマッチが発生し、時間とコストの損失につながります。
このワークショップでは、人材要件定義の「全体像」と「基本的な作成方法」を学べます。

ワークショップのポイント

  • 人材要件定義とは何かが構造的にわかる
  • 人材要件定義をどのように行っていけばいいのかがわかる
  • 人材要件定義と事業成長の関係性がわかる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 パートナー推進部 部長

    杉山 翔太

    大学卒業後、広告の出版社に新卒入社。地域プランナーとして新媒体の立ち上げなど経験。2016年、株式会社ビズリーチに入社し、インサイドセールスやフィールドセールス、大手企業向け採用支援組織でのマネジメントを経験。その後、社内オンボーディングなど自社社員育成組織でのマネジメントを経験後、2023年8月からインサイドセールス部部長に就任。現在はパートナー推進部の部長として組織を牽引している。

Work-A7(対象:ベーシック)

13:30 - 15:00

ワークショップ採用の質を高める候補者エンゲージメントを高める「面談」とは

面談とは、候補者の自社への志望度を上げ、応募につなげる場。そして、候補者も企業もお互いが求めているものを知り、提供し合えるかを確認する重要な場です。
このワークショップでは、採用成功へ導く面談を理解し、実践するためのポイントを習得いただきます。

ワークショップのポイント

  • 面談とは何かが構造的にわかり、効果的な面談をするポイントがわかる
  • 面談で候補者を自社のファンにし、選考意欲を高めるポイントがわかる
  • 入社後の活躍につなげる面談を行うためのポイントがわかる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 パートナー推進部 マネージャー

    栗生 佳典

    新卒向け求人メディアにて営業を5年半経験後、2012年に株式会社ビズリーチ入社。法人営業を通じてダイレクトリクルーティングを実践する企業を増やし、新しい採用のあり方を啓発。2013年には地方初拠点である関西マーケットの開拓に従事。初代拠点長として約3年従事。その後、首都圏にてフィールドセールス、カスタマーサクセス、インサイドセールスのマネージャーを経験。現在はパートナー推進部のマネージャーとしてダイレクトリクルーティングのさらなる普及に努める。

Work-A8(対象:ベーシック)

17:30 - 19:00

ワークショップ「ここで働きたい」と共感を呼ぶ“自社紹介”は~面談で深める相互理解~

中途採用の面談における自社紹介は、候補者に入社の動機を高めてもらい、入社後のミスマッチを防ぐための非常に重要な機会です。単に会社概要を説明するだけでなく、候補者が「ここで働きたい」と思えるような魅力的な情報を提供する必要があります。
当ワークショップでは、事例を交えながら効果的な自社紹介を学べます。

ワークショップのポイント

  • 自社の魅力を、面談でどのように候補者に伝えればいいかがわかる
  • 候補者に対して、どのような伝え方をすれば意向上げができるかわかる
  • POLLUX合同会社
    代表社員

    神木 優 氏

    エンターテイナー・講演家。舞台で磨いた表現力とプレゼン力を武器に、「自己紹介革命講座」を主宰。“自己紹介が変われば人生が変わる”をテーマに、相手の心をつかむ伝え方・見せ方・惹きつけ方を実践的に伝授。受講者の自己紹介が劇的に変化すると評判を呼び、開講1年半で1万人以上が受講。個人・企業の両分野で支持を集め、人生の転機を生む講座として高い評価を得ている。

Work-B3(対象:アドバンス)

09:30 - 11:00

ワークショップ兼任・ひとり人事でも内定承諾率は上げられる!多忙な人事の”ココだけは外せない”承諾に繋がる「リクルーター必勝法」

「候補者と向き合う時間がない」「内定辞退が多発しているが何から手をつけていいかわからない」——そんな多忙な人事・リクルーターのための必勝法をお伝えします。

ワークショップのポイント

  • 多忙な中でも「ここだけは外せない」リクルーターの最低限のアクション
  • 候補者をグリップし続ける、内定承諾に向けた候補者ジャーニーの設計
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 タレント開発室 マネージャー

    鈴木 彩菜

    大学卒業後、進路支援スタッフとして予備校に入社。高校生の大学受験をサポート。転職後は、ITインフラを主事業としたSIerでインフラエンジニアのキャリア・新卒採用を担当。ビズリーチ入社後は、ソフトウェアエンジニアのキャリア・新卒採用を担当後、カスタマーサクセスのマネージャーを経て、現在はタレント開発室にて営業組織の人材開発/セールスイネーブルメント領域のマネージャーを務める。

Work-B4(対象:アドバンス)

13:30 - 15:00

ワークショップ脱・場当たり採用!採用計画が達成できる採用チームのつくりかた

「欠員補充」や「場当たり的な増員」から脱却し、事業計画・人員計画に基づく戦略的なキャリア採用を本格的に実施したい人事責任者・部門長に向けた、採用チーム構築方法をお伝えします。

ワークショップのポイント

  • 欠員補充型から計画達成型へ:事業計画・人員計画に基づいた採用目標を達成するための組織設計と役割分担
  • 自社の現在地に合わせて、何から着手すべきかの判断軸の提供
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 タレント開発室 室長

    枝村 学

    2015年に株式会社ビズリーチへキャリア入社。中小・ベンチャー企業向けの人材採用コンサルタント、地方創生事業部門を経て2017年に福岡オフィスの営業所長に赴任。その後、本社新卒採用グループの責任者やHRBP機能の立上げと推進などの人事業務へ従事。現在はクライアントセールス部にて既契約顧客向け営業組織を率いながら、タレント開発室の室長として人材開発施策による組織課題の解決や、セールスイネーブルメント機能の構築に従事している。

Work-B5(対象:アドバンス)

17:00 - 18:30

ワークショップITエンジニア採用のコツ~人事が押さえるべきポイント~

ITエンジニアの需要が高まり続け、その難しさを感じている企業は少なくありません。
採用難度の高いITエンジニアのなかから求める人材をを採用するためには、人事がITエンジニアに対する理解を深めることが必要不可欠です。
このワークショップでは、「エンジニア採用において、人事が押さえるべきポイント」を学んでいただけます。

ワークショップのポイント

  • ITエンジニア採用がうまくいくコツがわかる
  • ITエンジニアが転職活動において何を重要視しているかを理解できる
  • 株式会社ビズリーチ
    VPoE室 プロダクト人材戦略グループ マネージャー

    玉城 瑠璃

    新卒で航空会社の客室乗務員を経験した後、各社にて営業/SV/PM/人事と様々な職種を経験。その後、株式会社ビズリーチに入社。プロダクト開発職の採用活動を企画し、(人事中心の体制から)現場主導体制への移行を推進した。プロダクト開発職の採用活動と併せて全社の採用を支援する採用企画・管理運営体制の構築を推進を経て、現在はプロダクト開発職の採用〜オンボーディングの支援を行う組織のマネージャーとして従事している。

Work-C7(対象:マネジメント)

10:00 - 11:30

ワークショップ“活躍しない人材“は存在しない
 〜採用の成功を分けるオンボーディング設計〜

「優秀な人材を採用したのに、なぜか活躍しない」「早期離職が続き、採用が成果につながらない」——。
この現象は、本当に“人材の問題”でしょうか。
現場では、立ち上がりの遅れや育成のバラつき、受け入れ側の負担増といった課題が起きがちです。
その多くは、人ではなく、戦力化までの設計が分断されていることに起因しています。
本ワークショップでは、オンボーディングを入社後の施策に限らず、採用から立ち上がりまでを一貫して設計するプロセスとして再定義。
分断されたプロセスをつなぎ、再現性高く戦力化を実現するためのフレームワークを学びます。
さらにワークでは、自社の状況をもとにオンボーディング全体の設計方針と優先アクションを明確化。
「どこから着手すべきか」が整理された状態で持ち帰っていただきます。

ワークショップのポイント

  • 採用と戦力化を分断せず「一本の線」でつなぎ、中途採用者の早期活躍を実現するジャーニーを設計できる
  • 自社の課題に即したオンボーディングの優先順位を特定
  • 株式会社ラーニングシフト
    代表取締役

    小仁 聡 氏

    株式会社ファーストキャリア設立に参画し副社長や株式会社セルムの執行役員を歴任。12年間で累計500社超を支援した。オンボーディングを専門に年間200社・20,000人の現場を指揮。自身も人事責任者として自社組織の早期戦力化を設計・実践した実務経験を持ち理論と実務から成果を追求。2019年に株式会社ラーニングシフトを設立し、学習の科学と(ブレンディッドラーニング)の普及に注力している。

Work-C8(対象:マネジメント)

17:30 - 19:00

ワークショップAIが変える採用の常識。その時代において優秀な人材を惹きつける採用ブランディングとは

採用ブランディングを適切に行うことで、自社が求める人材像に対して適切に情報を届けることが、
企業と人材のミスマッチを防止し、入社後の人材定着・活躍にも影響します。
また、採用ブランディングが転職潜在層へのアプローチから内定受諾・定着まで、どのようなタイミングで、どのような採用ブランディングが有効なのか?を多角的に理解することも重要です。

このワークショップでは、採用ブランディングの役割の重要性をはじめ、
実際にどのように取り組んでいくのかと言った全体像を学ぶことができます。

ワークショップのポイント

  • AI活用が進む採用市場において、採用ブランディングが果たす役割と位置づけがわかる
  • 採用ブランディングの全体像と、取り組みを進める上での全体フレームや、優先順位がわかる
  • 自社の魅力を言語化し、母集団形成から入社後の定着・活躍につながる人材との出会いを生み出すための考え方が身につく
  • 株式会社ReBoost
    代表取締役社長

    河合 聡一郎 氏

    大手印刷機械メーカー、リクルートグループを経て、株式会社ビズリーチの立ち上げ期に参画。その後、ラクスル株式会社の創業メンバーとして人事全般を担う。2017年に株式会社ReBoostを創業し、スタートアップ・上場企業における、経営戦略と連動した組織戦略の策定・実行支援を展開。約40社へのエンジェル出資やVCとの提携を通じ、人事領域を多角的に支援している。

Work-C9(対象:マネジメント)

17:00 - 18:30

ワークショップAIを活用したビズリーチ式オンボーディングとは

キャリア入社数の増加、市場の変化やプロダクト開発期間の短期化など、特に営業などビジネス人材の育成は多くの企業で課題となっています。
このワークショップでは、そんな課題を解決できる新サービス”Onboard AI(オンボードエーアイ)”の機能を体感しながら、株式会社ビズリーチの活用事例を知ることができます。

〜参加対象:育成課題、早期離職にお悩みの企業様推奨〜

ワークショップのポイント

  • AIを活用した最新のオンボーディングがわかる
  • 実際の機能を体験し、AI活用のヒントを学べる
  • 株式会社ビズリーチ
    事業責任者

    茂野 明彦

    2012年、株式会社セールスフォース・ドットコムに⼊社。 グローバルで初のインサイドセールス企画トレーニング部⾨を⽴ち上げると同時に、 アジア太平洋地域のトレーニング体制構築⽀援を実施。2016年、株式会社ビズリーチ⼊社。インサイドセールス部⾨の⽴ち上げ、ビジネスマーケティング部部⻑、営業責任者を歴任。2022年、株式会社インサイドセールスプラスを創業。著書に「インサイドセールス–訪問に頼らず、売上を伸ばす営業組織の強化ガイド-(翔泳社)」

Work-C10(対象:マネジメント)

14:00 - 15:30

ワークショップ製造現場と人事の「目線」を合わせた要件定義の設計  ~製造現場を巻き込み、体制を構築する手法~

採用成功において、現場と人事が求める人物像の「共通言語」を持つことは不可欠です。 しかし、「現場の要望が高い」「人物像が曖昧でターゲットが絞れない」といった課題により、活動が停滞してしまうケースは少なくありません。 本ワークショップでは、現場のニーズを構造的に捉え、いかにして実効性の高い人材要件を定義し、他部門を巻き込んでいくかを学びます。自社の現状を整理し、現場と二人三脚で採用を加速させるための視点を体感していただきます。

ワークショップのポイント

  • 現場のニーズを構造的に捉え、共通言語化する視点がわかる
  • 自社の採用が停滞している真の原因を特定し、解決するヒントが得られる
  • 株式会社ビズリーチ
    ビズリーチ事業部 クライアントセールス3部 製造業グループMGR

    笠間 翔弥

    2014年 九州大学大学院卒業後、リクルートの広告事業にて営業、企画職を経験2025年3月、株式会社ビズリーチに入社、CSにて製造業チームのMGR。2026年2月、DRSの製造業AMチームのMGRを兼務。