採用のビズリーチ

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ダイレクトリクルーティングとは

ダイレクトリクルーティングのイメージ

人材獲得競争時代に、企業が主体的に行なえる採用活動、ダイレクトリクルーティング

産業構造の変化や企業のグローバル化、IT・Webサービスの普及などにより、採用の世界にも新たな波が押し寄せています。

求人メディアへの出稿や人材紹介会社の利用といった従来の採用手法のほかに、SNSや人材データベースといった採用手法も利用する、企業による主体的な採用活動が行われています。

日本では常識である「待ち」の採用手法だけでなく、経営者、役員、採用担当者などが自ら候補者を見つけ出してアプローチする「攻め」の採用手法も含め、あらゆる手段のなかからそのときにとれる採用手法を選択する、「ダイレクトリクルーティング」という採用活動です。海外ではこの「ダイレクトリクルーティング」が主流になりつつあります。

「ダイレクトリクルーティング」により、年収の高い企業や、知名度の高い企業に奪われていた候補者とも、全ての企業が接点を持つことができ、自社をアピールすることで、優秀な人材を採用できるチャンスが生まれるのです。

ビジネスモデルの短命化や変化のスピードに対応するためにも、「待ち」だけでなく「攻め」の採用スタイルもとり、優秀な人材を採用することが、今後ますます重要になってくるでしょう。

従来の採用手法に加えて、SNSや人材データベース、リファーラルといった手法をうまく組み合わせることが肝要です。

可視化されたデータベースから「欲しい」人材を検索し直接スカウト

ビズリーチは、これまでヘッドハンターや人材紹介会社にしか公開されてこなかった人材データベースを企業の皆様にも公開しています。

経営幹部経験者や管理職・専門職などの即戦力人材が多数登録している 人材データベースを直接検索していただくことが可能です。

登録者数162万人以上、スカウト可能人数83万人以上(※2019年6月現在)の、国内最大級の即戦力人材データベースから、貴社の求めるスキルや経験を持つ人材にアプローチし、採用の可能性を広げてください。